まさかの相性! パナソニック4KテレビTH-40JX750とイナバプラロックPR-350N(PR-351N-I)の組み合わせ

2011年完全地上デジタル化から早や10年!

当時は26型や32型で充分でした。

でもいまはすでに4Kも始まり画質が圧倒的に良くなったぶん、置ける限り大きなサイズのをかぶりついて見たい。そしてその迫力、臨場感を五感で楽しみたいものです。

といってもおうちのスペースには限りがある・・・

なので現実的にはいまお持ちのテレビが32型で4Kテレビへの買い替えをお考えなら、まず40型4Kテレビからご検討いただくのが妥当なのでしょう。

当時の液晶テレビは画面のわりに、枠やスピーカー、スタンドで幅や高さが上増しされ、外形寸法が大きくなっていました。

ですからいまある32型テレビの幅に少し足すだけで40型が置けちゃいます。

ただしスタンドの高さが随分と低くもなってくるので、設置状況によってはそこに要注意!

それで底辺の高さだけ簡単かつ安全にかさ上げしたいなら、活用できそうなのが以外にもエアコンプラロックであることを見つけちゃいました。

イナバPR-350N(PR-351N-I)は、その溝にパナソニック40型4KテレビTH-40JX750の脚がピッタリ収まります。それで8cmほどかさ上げできちゃうんです。おすすめは一体感もたせるのに、色を黒で合わせてPR-350N。

以上、まちの電器屋的意外な発見のお知らせです。    y.terai