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洗濯機買い替えました☆

2019年05月14日

GW中、我が家の洗濯機の調子が悪くなり、修理しようか迷いましたが8年使っていたので買い替えました!
品番NA-FS70H2という7kgの洗濯機を使っていましたが、今回その後継機種の
品番NA-FA80H6という8kg(家族が増えたので大きくしました)の洗濯機にしました。
8年ぶりの新モデルの洗濯機は、色々進化していて感動!

 

 

 

 

※左がNA-FS70H2で、右がNA-FH80H6

投入口が以前よりも広くなり、操作パネルが手前にあったのが、奥になったので洗濯物の出し入れがしやすくなりました!

 

 

 

 

凹凸がなく、ツルンとしたデザインになったので以前はよく溜まったホコリの掃除が大変でしたが、掃除がしやすくなりました!
洗剤の投入口も以前は洗剤・漂白剤はドラムの中に投入口、柔軟剤は上部に投入口があり、バラバラでしたが、1ヵ所にまとまって入れやすくなりました!

そして、洗濯時間もすすぎ1回なら32分!(我が家の場合)
我が家は夜に洗濯するのですが、子ども達の寝支度をしている間に洗濯が終わって
「早い!」と感動しました☆

一番驚いたのは、「運転音」の静かさ。
前まで脱水の音がガタガタと洗面所の扉を閉めていてもうるさかったのに、
めちゃくちゃ静かになったので、扉を開けたまま夜中に洗濯しても気にならないと思います!

数年前からこの仕様に変わっていたので「いーなー」とずっと思っていました。
今回やっと買い替えられて本当に良かったです(^-^)

h.yokoe

ゴールデンウィークIN東京 ①新宿

2019年05月12日

5月5日こどもの日、娘の家探しに東京に行きました。

GW中なのでやはりというか、不動産屋さんの休みが多くチェックしていった物件

の内1件しか内見できーず!そこが第一希望だったのでまだ良かったけど….

2日間家探しにあてていたので…仕方なく!?東京観光に切り換えて

何となく恐いイメージだったので避けていた新宿ですが、娘の職場が新宿という事

もあり、百聞は一見にしかずで行ってきました!

伊勢丹をはじめ百貨店が4つもあるし、ルミネ・ニュウマン・ビックロとか

ショッピング施設もいっぱいあるし、1メートルおきにストリートミュージシャンが

歌を唄い、勝手に店先で座り込んで酒盛りしてる人も多数いて自由なところです。

巨大なバスターミナルからバスがひっきりなしに出たり入ったり、とにかくどこも

賑やかでどこも人だらけ!!どこからこんなに人が集まってくるのか不思議です。

新宿はカオスで、見るものすべてが面白く楽しかったので、また行きたいですね。

「新宿 画像 フリー」の画像検索結果

k.terai

 

 

 

 

 

 

 

熊野へ③ 望郷編

2019年05月08日

丸山千枚田、日本一の棚田が熊野にあります。

五新線の遺構です。列車が走ることはありませんでした。  y.terai

熊野へ② 聖地編

2019年05月07日

世界遺産・熊野(紀伊山地の霊場と参詣道)。蟻の熊野詣。伊勢に七度、熊野に三度、どちらかけても片参り。八た烏舞い降りし甦りの聖地・熊野。

遠い昔から定評ある「聖地・熊野」。疑う余地はまったくありません。

そのうえで、今回の聖地・熊野の旅でわたしの最も心に残った風景がこちらです。

人を寄せつけない厳しい修験道の聖地・熊野も素敵ですが、人と共生する穏やかな聖地・熊野を代表する光景でしょう。

当日は晴天で地元の方が田植えの最中でした。そう、ここは大斎原、旧社地です。明治の大水害まで本宮大社の社殿はこの地に全てありました。今の8倍の規模だったそうです。

ひとたび自然が牙を向くとひとたまりもない厳しい現実があるのですが、その裏腹に一時のうららかな陽だまりもある。今の大斎原は人生そのものを映し出しているような気がしました。

その一方、聖地・熊野で流行り病のようなのを目にしゾワッと感じたのも事実で、熊野の奥宮と称される「玉置神社」に昼過ぎお参りしたのですが、山上で道中もスムーズにとはいいがたいにもかかわらず、GWとはいえ臨時も含め駐車場待ちの車列ができていました。パワースポットもトホホッの態にうかがえた次第です。まぁ、わたしもそのうちの一人だったわけですが・・・

小辺路・果無集落、前鬼・ 不動七重の滝にも立ち寄りました。

今回の旅でパワーをいただけたかどうかはわかりませんが、充分にリフレッシュはできました。それでよし!  y.terai

 

熊野へ① 冒険編

2019年05月07日

北山村の観光筏下り、約1時間の行程で途中9箇所ほど急流があり、太ももから下はかなり濡れちゃいます。半ズボンにサンダルがおすすめ。年齢制限があるので、お元気なうちにどうぞ。

瀞峡での川舟めぐり30分。ウォータージェット船もカッコよくていいけど、自分はこっちかな?近くのつり橋・山彦橋は、かなりスリルがあり川舟とともにおすすめです。

紀和・湯ノ口温泉のトロッコ列車。ここまで乗り心地が悪い列車はそうそうありません。須磨浦のカーレーターなみの振動とその音がやみつきになりそうです。

ここまで史上初の10連休GWにもかかわらず、「本当にご苦労様です。」の働くおじさん達とともにお送りいたしました。

そしてこの熊野への道中、冒険旅のオープニングに日本一のつり橋「十津川・谷瀬のつり橋」にも30数年ぶりに立ち寄っていました。GWで天気もよくかなりの人出で、安全のため一方通行になっていました。どうやって戻るのか?って、対岸に大型バスが待っておりある程度の人数になると元来た場所まで送ってくれるようになっていました。ただし200円の有料です。  y.terai