外付け感震ブレーカー設置
2026年09月14日

20年以上前のコンパクトブレーカ仕様でない分電盤は、分岐スペースにはめて済ませられる感震ブレーカはなく、感震機能を後付けしようとすると写真のごとく 一次側に主幹感震ブレーカを取り付けることになります。
今回は元の主幹が75Aで引込のSV線が22SQ3Cだったこともあり、行き帰りの壁内配線に苦労しました。 y.terai

20年以上前のコンパクトブレーカ仕様でない分電盤は、分岐スペースにはめて済ませられる感震ブレーカはなく、感震機能を後付けしようとすると写真のごとく 一次側に主幹感震ブレーカを取り付けることになります。
今回は元の主幹が75Aで引込のSV線が22SQ3Cだったこともあり、行き帰りの壁内配線に苦労しました。 y.terai
壁排水で排水高さが155mmだったので、一般的な120mmをかさ上げするのに台輪CH301Zを用意して施工しました。 y.terai


幅90cmのフラット形レンジフード。下面から天井までの長さが定尺でなかったので、幕板、横幕板ともスライドタイプで調整しました。 y.terai
2ヵ所同時に取り替えさせていただきました。1階は壁と天井のクロスを、2階は前の便器が大きく床に跡が残るので同色同調のクッションフロアに貼り替えさせていただきました。 y.terai

