今年3月で還暦を迎えまして、わたし辰年生まれです。
それで、干支の当たり年のうちに行っておきたかったのがこのお宮様。
前に置いた龍玉に願いを込め、その下部に開いている小穴に3度息を吹きかけてから神域の滝つぼに投げ込むとご利益があるといわれています。
ネッ、行っておかにゃいかんでしょ!
それでもって多少の無理をスタッフにお願いすればスケジュールが調整できそうと前日に名張駅でのレンタカーの手配も間に合わせ、急遽9/8(日 )にお伺いしてきました。
スタッフの皆様、ご協力ありがとうございました。
叶うかどうかは今後のわたしの精進次第ですが、まずは願いが届けられてよかった。励みになります。
アレッ、どこのお宮様かって?奈良県東吉野村に居られます。
アッそうそうおみくじも次のとおりで、龍の陶器をお使いでした。 y.terai





2日間の旅程で初日は高知駅到着後、駅近くにある高知アイスカフェで半田そうめんとアイスを昼食にいただき急いでレンタカーに乗り込み出発!
南
海トラフ大地震の心配があるなか、娘のたっての希望でお盆休みに高知へ行ってきました。


名古屋から快速で40分少し、特急しなのならわずか20分少しで到着します。そうJR利用なら名古屋の充分な通勤通学圏なんですが、途中山間部をくぐりぬけねばならず、それも岐阜県に入ることもあり名古屋近接のベッドタウンとは違う雰囲気を感じれます。






はあまりにも遠くわたしのちっぽけな頭ではロマンというまでにはその想いは 膨らみませんが、残されたものたちをとおして古代の人々がいまを生きる我々に警鐘を鳴らしているようには感じました。
また西大寺駅立ち飲み処「蔵元 豊祝」は、食べログで西大寺駅コンコースとなっているので改札を出て駅構内および駅周りを30分ほどウロウロキョロキョロしてしまいましたが、駅ナカ商業施設内でしたのでご注意ください。

それは熊谷市に含まれる旧妻沼町にある歓喜院聖天堂です。平成24年に指定されました。工芸品や典籍、考古資料については国宝指定があるようなんですが、建造物としては県唯一です。