
2日目最終日、いよいよ娘待望の北川村・モネの庭へGO!高知市内から車で約90分。太平洋海岸沿いを走るので、津波避難タワーなどを確認し用心しながら進みます。
北川村モネの庭は世界で唯一、本家フランス財団お墨付き。そして目玉はなんといっても睡蓮の花で、ベストコンディションの午前中にあわせて訪問しました。それが見てのとおりです。いかがでしょうか!?!
わたし的には娘がとても感激し喜んでくれたので、それだけでよし・・・・・なんですが・・・いくつになっても親子はそんなもんなんでしょうね。
また機会があれば一緒に旅したいと思います。 y.terai
追伸;高知市内に戻って列車出発まで90分ほどあったので、お互いにフリータイム。娘は牧野植物園へ、わたしはリベンジに「ひろめ市場」で昼飲み。屋台安兵衛の名物・餃子をテイクアウトして後で娘といただきました。色んな意味で、今回の旅は「ごちそうさま、そしてありがとう高知」って感じです。

2日間の旅程で初日は高知駅到着後、駅近くにある高知アイスカフェで半田そうめんとアイスを昼食にいただき急いでレンタカーに乗り込み出発!
南
海トラフ大地震の心配があるなか、娘のたっての希望でお盆休みに高知へ行ってきました。


名古屋から快速で40分少し、特急しなのならわずか20分少しで到着します。そうJR利用なら名古屋の充分な通勤通学圏なんですが、途中山間部をくぐりぬけねばならず、それも岐阜県に入ることもあり名古屋近接のベッドタウンとは違う雰囲気を感じれます。






はあまりにも遠くわたしのちっぽけな頭ではロマンというまでにはその想いは 膨らみませんが、残されたものたちをとおして古代の人々がいまを生きる我々に警鐘を鳴らしているようには感じました。
また西大寺駅立ち飲み処「蔵元 豊祝」は、食べログで西大寺駅コンコースとなっているので改札を出て駅構内および駅周りを30分ほどウロウロキョロキョロしてしまいましたが、駅ナカ商業施設内でしたのでご注意ください。

それは熊谷市に含まれる旧妻沼町にある歓喜院聖天堂です。平成24年に指定されました。工芸品や典籍、考古資料については国宝指定があるようなんですが、建造物としては県唯一です。






