2日間の旅程で初日は高知駅到着後、駅近くにある高知アイスカフェで半田そうめんとアイスを昼食にいただき急いでレンタカーに乗り込み出発!
まずはわたしチョイスの仁淀ブルーを目指します。沈下橋や道の駅に寄りながら、にこ淵と安居渓谷・水晶淵を巡りました。酷暑のなか付き合ってくれてありがとう。
そいでお礼に高知市内への帰り道に芋屋金次郎本店でスイーツをごちそう。お土産もだいたいのものをここで用意しました。
宿は地震の心配もあったので、安心第一に関西資本老舗「新阪急ホテル」に泊まりました。設備に古さを感じるものの、特筆すべきはバイキング式朝食で地元色を適度に織り交ぜながら、和洋でバリエーション豊かにとても満足いくものでした。
夕食は街に繰り出し、19時過ぎに定番の高知の食あふれる「ひろめ市場」にまず行ってみましたが、慣れないこともあり30分経過しても席が確保できずあきらめることに。そこで堅実に評価の高い「明神丸帯屋町店」で1時間近く順番待ちしてから、鰹、鯨を初め郷土食を堪能させていただきました。娘は特に鰹だし茶漬けを気に入ったようで、翌朝ホテルの バイキングにも並んでいたので喜び食していましたとさ。 y.terai

南
海トラフ大地震の心配があるなか、娘のたっての希望でお盆休みに高知へ行ってきました。


名古屋から快速で40分少し、特急しなのならわずか20分少しで到着します。そうJR利用なら名古屋の充分な通勤通学圏なんですが、途中山間部をくぐりぬけねばならず、それも岐阜県に入ることもあり名古屋近接のベッドタウンとは違う雰囲気を感じれます。






はあまりにも遠くわたしのちっぽけな頭ではロマンというまでにはその想いは 膨らみませんが、残されたものたちをとおして古代の人々がいまを生きる我々に警鐘を鳴らしているようには感じました。
また西大寺駅立ち飲み処「蔵元 豊祝」は、食べログで西大寺駅コンコースとなっているので改札を出て駅構内および駅周りを30分ほどウロウロキョロキョロしてしまいましたが、駅ナカ商業施設内でしたのでご注意ください。

それは熊谷市に含まれる旧妻沼町にある歓喜院聖天堂です。平成24年に指定されました。工芸品や典籍、考古資料については国宝指定があるようなんですが、建造物としては県唯一です。










